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沿革

 
 
1985年6月
株式会社オークネットが中古車TVオークションを開始。同時に車両検査業務を開始
1996年9月
株式会社オークネットの検査部門より独立し、検査専門会社株式会社オークネット・インスペクション・サービス(略称AIS)を設立。
2000年2月
株式会社トヨタユーゼックのオークション出品車両検査を受託。
2000年12月
株式会社トヨタユーゼック・ホンダ中古車販売株式会社(現・株式会社ホンダユーテック)が出資。
2001年4月
千代田区三番町へ本社移転。
2001年5月
ホンダ中古車販売株式会社(現・株式会社ホンダユーテック)のオークション出品車両検査を受託。
2002年1月
中古車検査の教育・研修事業スタート。
中古車TVオークション四輪車両検査台数300万台を突破。
2002年3月
株式会社日産ユーズドカーセンターが出資。
2002年6月
中古車TVオークション二輪車両検査台数30万台を突破。
2002年11月
AIS New Zealand Limited設立。
2003年3月
株式会社トヨタユーゼック、ホンダ中古車販売株式会社(現・株式会社ホンダユーテック)、株式会社日産ユーズドカーセンターと統一検査基準を策定。
2003年7月
住友商事株式会社のタイ事業子会社SMSと中古車の検査技術で提携。
2003年8月
株式会社オークネット・インスペクション・サービスより株式会社オートモビル・インスペクション・システム(略称AIS)へ商号変更。
2003年11月
中古車検査研修受講者1,000人を突破。
2004年1月
特定労働者派遣事業届出受理(特13-01 1713)。
2005年3月
中古車TVオークション四輪車両検査400万台突破。
2005年5月
株式会社オークネット、株式会社トヨタユーゼック、ホンダ中古車販売株式会社(現・株式会社ホンダユーテック)、株式会社日産ユーズドカーセンターの4社共用自動評点システムを本格導入。
2005年6月
中古車検査にペンベースコンピュータ(PBC)を全面採用。
2005年9月
マツダ中販株式会社が統一検査基準を採用。
2005年11月
マツダ中販株式会社が出資。
2005年12月
ISO9001:2000(品質マネジメントシステム)の認証を取得。
スバルユーアイ株式会社(現・新スバル中販株式会社)が出資。
2006年5月
AIS認定保証販売開始
2006年6月
New Zealand向け輸出車両検査開始。
2006年9月
中古車検査事例集 AISディクショナリーのサービスを開始。
中古車2輪検査にペンベースコンピュータ(PBC)を全面採用。
2006年11月
eラーニングによる中古車検査研修 AISラーニングのサービスを開始。
2007年5月
自動車販売員を対象にした「AIS検定3級」を創設
2008年4月
新スバル中販株式会社が統一検査基準を採用
2010年3月
カーセンサー認定検査開始
公取協による車両状態表示士監修を取得
2011年4月
AIS検定2級(車両状態表示士)創設および受講開始
2012年5月
AIS検定1級(自動車流通検査士)創設および受講開始
2014年4月
株式会社オートモビル・インスペクション・システムより株式会社AISへ商号変更。